

パンデミック以降、
5年ぶりくらいのスキー。

お天気に恵まれすぎて。


なんて、あったかいの!

スキーって、子供のころから
寒さがいちばん、つらかった。
今回は、暑くて汗をかくほど。

滑ってるときは
なんだか、無心になれる。

サラサラの
パウダースノーではなくて
ちょっと残念。

今年はシーズンもう終わりかな。

来年もぜったい行くのだ!
1月30日は、団時朗さんの
75歳バースデーでした。

団さんを大好きだった方々が
お声かけくださり
お祝いさせていただきました。

お酒だけでなく
甘いものも好きだったんですって。
DAICON FILM版
帰ってきたウルトラマン
フルジップジャケット。

ぜひ着てみたい!とお願いして。
Lサイズです。
限定300着だそうで
もう手に入らないのですね。
きくち英一さんが
すかさずスペシウム光線を
伝授してくださいました。

なかなか難しいのです。

カラータイマーが見えるように
構えるのがポイント!

なんともレジェンドな夜。
団さんが繋いでくださった
かけがえのないご縁に
心から、感謝しています。
一昨日の茅ヶ崎上映会には
想像していた以上に、多くの方に
足をお運びいただき
とても嬉しかったです。
平日にも関わらず
お休みを取っていただいたり
お仕事を調整していただいたり
福島や大阪など
遠方からのお客様も。
終演時間が遅かったので
茅ヶ崎や東京で
ご宿泊された方も多かったようです。
本当にありがとうございました!
開演前に、MAT隊員のヘルメットに
サインさせていただきました。
手前は、きくちさんのサイン(笑)

綺麗なお花で、癒されました。

なんといっても、宍戸開さんに
ご登壇いただけたのは、最高でした。
トークも盛り上がるのなんの!

またご一緒できるといいな。

ご来場くださいました方々に
心よりお礼申し上げます。
福島の本宮という街で生まれた
小さな映画「秋桜」が何世代にも渡り
語り継がれてゆくことを願って。
”お母さんが子どもに見せたい映画”
学校などでも上映していただける
機会があれば嬉しいです。
次回はきっと、福島にて
お会いしましょう!
映画「秋桜」の編集の際
カットされた35mmフィルム。

じーっとフィルムが回る音を
聴きながら芝居をするのは
緊張感があって。
あー、映画を撮ってるんだなと
ゾワゾワしたのを思い出す。
茅ヶ崎での上映会も
いよいよ来週、24日(水)に。
福島県本宮駅から眺める
安達太良山の風景。

昭和31年(1956)
日活映画や石原裕次郎さんが
全盛だったころ
本宮町のお母さんたちが
「子どもたちに見せたい映画を
自分たちの手でつくろう」
と立ち上がり
母と子、先生の心のつながりを描いた
「こころの山脈」(山岡久乃さん主演)
を完成させました。
そしてこの映画を見て育った
子どもたちが、あの感動を再びと
制作に乗り出し出来上がったのが
「秋桜」です。
40年の歴史を経て
ふるさとを愛する
地元の皆さんの
支えがあって生まれた作品。
本宮のお母さんたちが作って下さる
おいしい朝ごはんをいただき
撮影に通ってたなあ。
本当に沢山の方々が協力し
出演してくださいました。

美しい本宮の自然を背景に
友情と愛、命の物語を
ご覧いただければ嬉しいです。

昼の部に上映する
日系史ドキュメンタリー
「二つの祖国で」などの
DVDやパンフレットも
劇場で販売するそうです。
貴重な35mmフィルムも!
1枚500円で。
ぜひ記念にどうぞ。

劇場でお待ちしております。
とあるイベントの上映会へ。

私もトークショーに飛び入り参加。

仲良しです。

トークショーの様子は
ぜひこちらからご覧ください。
https://www.youtube.com/watch?v=KHYSsO4NiBI
おかげさまで
またひとつ歳を重ねました。

健康が一番!
これからもよろしくお願いします。