


素敵な会場にて。


入り口には、ファンの皆さんからの
贈り物。うれしいな。

アキとメグの看板はちゃんと
日本に連れて帰りました。

こんなにたくさんの方に
ご来場いただき
感謝でいっぱいです。

一生懸命、練習していった
中国語のご挨拶も
なんとか、伝わった様子。

母も、ニーハオ!


イベントの中、団さんを偲ぶ
コーナーがあって。

思わず、泣いてしまった母。

私は、団さんが愛用していた
サングラスを。

「今日は、この会場に
団さん、きっといるわよね」と。

サングラスをかけている間は
とても、心が暖かかった。

国境を越えても、私たちの心を
ひとつに繋いでくださる
団さん。

団さんが、実は猫好きだった、
というエピソードを。

みなさん、真剣に
耳を傾けてくださって

母娘の芝居への考え方なども
お話させていただきました。

休憩中にいただいた、
こちらのカフェラテが
すんごく美味しかった。

お菓子の差し入れも、エッグタルト!

初めての上海。
みなさんにお会いできたことは
私たちにとって、一生の宝物。

スタッフの林さんが、帰国後に
くださったメッセージ。
「如沐春风(春風に浴するような
心地よさ)の三日間でした」と。

私たちこそ、みなさんの
優しさに包まれ
満たされた時間を、忘れません。
たくさんのサインをさせていただき
気づいたこと。

やっぱり、マッキーが一番。
また、皆さんへ会いに行きます。
ありがとう。
谢谢各位粉丝来看我们,也谢谢主办方的热情招待!
希望我们很快能再去中国!
初めての上海へ。
歴史を感じさせる
重厚な街並み。

赤を基調とした建物が印象的。
空港で出迎えてくださった
林さんと、楽さん。

さっそく暖かいおもてなしに感動。

ホテルへチェックインする前に
豫園老街へ寄ってくださいました。


オールドストリートを散策。
古い建物の中に続くアーケードは
情緒があります。


そして、訪れたのは
上海でいちばん有名な
小籠包専門店。

なんと、創業125年!

皮も餡も、さすがに
新鮮でジューシー。
エビも豚も
香りの豊かさが違います。

帰国後も、母は「小籠包のおかげで
肌がキレイになった!」と絶賛。

カメラマンさんが撮ってくれた
お写真も混ぜながら。


この鍵穴?は、開いていることも
あるみたい。向こう側には何が?

と、ふざける母娘を、

撮ってくださる、みなさん。


母娘の海外旅行は
一体いつぶりでしょう?

シンボル的存在の東方明珠塔。

1995年に完成した
468mのテレビ塔です。
近未来なイメージ。
歴史と、モダンの融合。

イベントのあとは
上海の「六本木」へ。

雨に濡れたアスファルトが
煌びやかな演出を。
タイムズスクエア。

そして、外灘の景色も
拝見させていただきました。

東京から三時間半。
こんなに近いのなら
またすぐに訪れたい!

我愛上海。
ありがとう。