

帰国の前日は
パサデナに住む
Hさんのお宅へ。
ベランダから見える
コロラド・ストリート・ブリッジ。

映画「ラ・ラ・ランド」で
ミアとセバスチャンが
この橋の上を
ロマンチックに散歩します。
さて、Hさんのお宅には
可愛いワンちゃん達が。

オーストラリアン・ラブラドゥードルの
チョコちゃんと
ホワイトイングリッシュラブの
チビちゃん。

早速、Hさんご主人と
お散歩へ行ってきます!

夕暮れのブリッジは
ヨーロッパのよう。

ダウンタウンから
15Km離れたパサデナ。
レンガ造りの
古い町並みや
レストランがあります。

オールドパサデナは
落ち着いた雰囲気。

このあたりは
私が撮影期間に滞在していた
アーバインとは
まるで違います。
アーバインは
人工都市のようなイメージ。
アメリカは歴史が浅い国。
けれど、あえて
「歴史のないアメリカに行くことに
意味がある」と、Hさん。
過去のしがらみがないからこそ
人々が自由で
いつでも新しいことに
挑戦していける。
帰りの空港までの
Uberを検索しているところ↓

今回の映画の
英語タイトルは
「Wake up in America」
私はアメリカへ行くたびに
顔をパンパン!と叩かれ
目が覚める思いです。
今回の旅でも
お世話になった皆さま
ありがとうございました!